
これまでのハイライト(演奏活動)を写真と動画でお楽しみください
■ 生い立ち
バイオリンに出会ったのは5歳の頃。家では色んなジャンルの音楽が流れていました。
クラシックだけではなく、両親の影響から洋楽を沢山聞いていました。エンヤ、ロッドステュワート、ビートルズなど様々なジャンルの音楽。小学校に入って兄の影響からエルビスプレスリーにどハマりし、毎日学校から帰ると白黒の映画のプレスリーの映画をずっと見ていた少年だった。中学ではマイケルジャクソンにハマりその延長でアッシャーやクリスブラウンなど様々なアーティストの音楽を聴くようになった。特にブラックミュージックが好きで自分の心にダイレクトに届く、かっこ良いと思える音楽だった。
産まれて分別室にいる頃から流れてくる音楽を鼻歌でメロディを口ずさんでいる子だったと聞く。
「好きな音楽を表現したい」
その想いが、ATSUKINGG の原点になった。
■ これまでの活動
学生時代に出会った仲間と始めた小さなステージ。
SNSで投稿した一曲が思いがけず多くの人に届いた瞬間。
そのすべてが、今の ATSUKINGG をつくってきた。
独自のスタイルを磨きながら、
リアルな言葉・魂のこもったフロウ・熱のあるライブを武器に、
音楽というフィールドで歩み続けている。
■ 音楽に込める思い
ATSUKINGG の音楽には「人生」がある。
痛みも、夢も、葛藤も、喜びも全部ひっくるめて“リアル”を刻む。
だからこそ誰かの背中を押したり、
暗闇の中にいる人に灯りを届けたりできると信じている。
「音楽で人の心を動かしたい」
その思いだけは、活動を始めた日から一度もぶれたことがない。
■ メッセージ
あなたがいるから、ステージに立てる。
画面越しでも、ライブ会場でも、
ATSUKINGGの音はあなたとつながるためにある。
これからもっとデカい景色を一緒に見たい。
その第一章が、このページから始まる。